- この絵本の説明:
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ある日のオーベルジュ小さいツノ。お仕事の後の自由時間に、グリくんは「ゴブリンと蝶」という絵本を読んでいました。悲しいお話にしんみりするグリ君。
するとそこに、絵本から飛び出してきたかのように青い蝶が現れて……。
劇中劇「ゴブリンと蝶」の本当の結末を、ぜひご覧ください。
- ページ数:
- 29
- 対象年齢:
- 4歳〜5歳
評価
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感想
この作者の近況ボード更新履歴
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2026.02.05
ぬいぐるみプレゼントします。
ドラくん、グリくん、ミノにいさんのぬいぐるみ、プレゼントします。欲しい方はコメント欄にどうぞ。
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2020.12.16
次作予定
幻想界のオーベルジュ アラカルト シリーズを作ろうと思っています。
普段はサブキャラクターがメインで活躍する絵本で、文と絵を分けようかなと。
その方が情報量とか多くできるし、幻想界の世界観設定も深めていければなと。
アラカルト1の主人公はジャッカロープのジャックくんです。 -
2020.06.03
次作予定
次の絵本は、和風ファンタジー「お江戸幻想伝」の第2巻になる予定です。
登場キャラクターを、ニホンリスなどの日本固有種および柴犬などの日本原産種のみに絞った純和風の物語です。
バトル描写多くなる予定です。是非お楽しみに!