絵本ひろば

12ほんのいかしたえんぴつ

この絵本の説明:
12本の色えんぴつたちのお話です。
たくさんかいて削られて・・・。
短くなった鉛筆たちは
いったいどこへ!
ページ数:
17
対象年齢:
6歳〜
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評価

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感想

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もずく
2021.01.15

もずく

子供が気に入ってました
絵も愛嬌があります

顔半分のイケメンの定規が無駄にクールでカッコいい(笑)
特に何も喋らなかったけど居るだけでツボでした

後半,ホルダーが出てくるところ,指サックもある?
なんかごちゃっとして絵がわからないところもあったけど
子供も私も気に入りました。みなさんおすすめです。
(生意気言ってすみません)

ムカゴンズ
2021.01.15

ムカゴンズ

もずくさん、コメントありがとうございます♪
イケメンの定規 見方によっては強面なんで、子供さんに
泣かれては控えめな出演にしてました。笑
生意気だなんて全然です。本当に感想頂けると嬉しいです😃
貴重な言葉、参考にさせて頂きます。ありがとうございました。

ねこ
2020.12.14

ねこ

私、鉛筆が短くなったらホルダーをが子供の時付けて使っていたことを懐かしく思い出しました。物があふれる時代だからこそ、物を最後まで大切に使いきる気持ち、大事ですね。
優しい気持ちになれるステキなお話でした。

ムカゴンズ
2020.12.14

ムカゴンズ

12ほん読んで下さりありがとうございます! 筆記用具って面白いですよね。えんぴつ、消しゴム、定規、えんぴつホルダー、、売り場で見てるだけで楽しいです。作品を仕上げるのはパソコンが多くなりましたが、原稿とかメモは、やっぱり紙とえんぴつです。

来冬 邦子
2020.12.03

来冬 邦子

心が温まるような優しくて楽しいお話でした。わたしも短くなった色鉛筆が捨てられません。大事にしようと思いました。

ムカゴンズ
2020.12.03

ムカゴンズ

「12ほんのいかしたえんぴつ」最後まで読んで下さり ありがとうございます。
今でもそうですが、茶色がはやく短くなります。(笑)捨てられないから増えてく一方のえんぴつたち、原稿つくりに大切に使っていきたいと思います。

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