- この絵本の説明:
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子供たちにいつも見ている。
いいことも悪いこともいつも見ている。
見られていることを伝えてあげたい。
たとえ見られていなくても自分が見ているから
悪いことをしたら自分が嫌な気持ちになるし、
いいことをしたら誰も見ていなくてひとから褒められなくても自分が見ている。
自分で自分を褒められる、
自分で自分を怒れるようになって欲しいという願いを込めて作りました。
- ページ数:
- 16
- 対象年齢:
- 4歳〜5歳
評価
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