2019.11.18 1,493 ~999段目の鬼の子~ アリスDオスカ この絵本を読む アプリで読む お気に入り追加 シェア ポスト この絵本の説明: さて、とおい、とおい、昔の話しをしようじゃないか。 ずーっと前に街で悪さばかりする鬼がいたんだ。 それを見かねた神様は鬼たちに、おしおきをしたんじゃよ。 鬼たちは、すっかり居なくなってしまった。 しかし、少年が出会ったのは、まぎれもなく、そう... 「鬼じゃったんだよ。」 ページ数: 26 対象年齢: 4歳〜5歳 タグ: かわいい たのしい かなしい ともだち 知育 この絵本について報告する 評価 ログインすると評価ができます ログイン 新規ユーザ登録 感想 ログインすると感想の投稿ができます ログイン 新規ユーザ登録 2019.11.20 ココ 涙を誘うお話でした。こどもに読み聞かせさせてみたいと思いました。絵も素敵で大人も読みごたえのある絵本だなと感じました。 通報 非表示 2019.11.19 じゃがりこさん 独りぼっちは、寂しいもんな… 途中で文がないページは読者に想像して欲しいとこなのかな? 次回作にも期待してます! 通報 非表示 2019.11.19 よね まず絵のクオリティが高いですね! すごく素敵なお話だと読んでいて感じました! 最後の伏線回収の部分も中々おもしろかったです! 是非絵本が出版になったら購入させていただきたいです! 通報 非表示 2019.11.18 abemisa 今までにない白黒の絵本が良い。絵のクオリティもすごく高い。ストーリーも感動的だが絵のクオリティが高いので絵だけでも自分だけのオリジナルストーリーをつくれる。なので子どもにとっても想像力などが教育されると思いました。 通報 非表示