絵本ひろば

だれもしらないこころのたび

2018.03.12

315

だれもしらないこころのたび

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この絵本の説明:
10代の頃、受け入れられなかったつらいことを受け入れたときに感じたふしぎな感覚を、忘れないよう絵本で表した作品です。

制作したのも10代の頃ですので、つたないものであるかもしれません。

それでも、今こころがしんどい人の支えになれれば、こんなに嬉しいことはございません。

略歴:第1回こころの絵本大賞一時通過
ページ数:
30
対象年齢:
6歳〜
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評価

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感想

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大陽ママでありたい
2018.03.29

大陽ママでありたい

自分の人生感を振り返ることができした。大人こそ読んで欲しい一冊です。
私も含めて自分の好き嫌いで人を見て線引きをしていました。
これからの社会の見方を換えてみよう